日記が途切れて三日目の朝、これが自分なんだから、これはこれで良いのだと思い、日々を綴る行為を思いっきりぶん投げた。思いの外、気分が良かったのはきっとそこがちょうど良い温度だったからかもしれない(宇宙の誰かも知られてない)そんなどおでも良いことなどはさておき、ディエゴがメテオナイトに出た。バカみたいに緊張したがバカみたいに楽しかったです。なんか一人感無量になってる自分が自分は好きでした。やっぱりレスザンTVは特別だったんだと身体の深い部分で思った。凄く幸せな日だった。友人も沢山来てくれた。友人たちの顔を見れて嬉しかった