2013/06/26
風
自分がやった事に対して友人たちが注意を向けようとしてくれているのが分かった。やはり作品は無我夢中で作り続けた方が良いのだと心から思った。一生何かを作ることから目を逸らさないように気をつけてよりいっそう頑張って生きようと思った。自分はサッカーを止めた時に文字通りそれに関するもののすべてを止めたのだが、それはやめて良かったと思っている。あれは大人数、人がいないと話しにならないし、結局は勝ち負けだからだ。勝負ごとは絶対に自分が上がってはいけないもののひとつなんだなと確信に近い思いがある。そんなものからは逃げろ逃げろという声が心の奥から聞こえてくる。今、自分が運良く持てているものはそれとは全然別のものだから本当に良かったと思っている。確認が出来て本当に元気が出た
