2012/08/07

二十五日目の深い部分

今日仕事でしたが早く時間が過ぎたような感覚があり、気分が良かった。歌と発声に関して凄く大事なことが分かった。一生持ってられるような並行感覚を手に入れたい。色々と見えてちゃんと頑張ろうと思った。

2012/08/06

メテオナイトに出た

日記が途切れて三日目の朝、これが自分なんだから、これはこれで良いのだと思い、日々を綴る行為を思いっきりぶん投げた。思いの外、気分が良かったのはきっとそこがちょうど良い温度だったからかもしれない(宇宙の誰かも知られてない)そんなどおでも良いことなどはさておき、ディエゴがメテオナイトに出た。バカみたいに緊張したがバカみたいに楽しかったです。なんか一人感無量になってる自分が自分は好きでした。やっぱりレスザンTVは特別だったんだと身体の深い部分で思った。凄く幸せな日だった。友人も沢山来てくれた。友人たちの顔を見れて嬉しかった

2012/07/30

二十四日目の休憩

昼前から同志温泉に行きほぼ一日中寝ていた。一日が終わる頃には身体がすっかり軽くなり久しぶりに気分が晴れ晴れとした。時間があるといろんなことが溢れ出てしまうのだけれどそれもなくて気持ちよく時間が過ごせた。こんな日はいいと寝ながら思った

2012/07/28

二十三日目の大学の先輩と後輩

下北沢スリーにてライブをした。大学の時の先輩が新たに始めたUFO ZEROとバンド形態からいきなりヒップホップ形態になった後輩のグループ、羅生門と三組でやった。それぞれ共通点はないのだけれど素晴らしくて最高だった。和光大学は面白いなあって思った。友人たちも観に来てくれて、みんな良い人でなんか幸せな夜だった。DIEGOを続けていて本当に良かった。こんな夜をこれから何回も作りたい。この三組でやれて本当に良かった。

二十二日目の仕事終わり

体調崩しっ放しで疲れきった一週間が終わり。酒を浴びるように勢いで飲んでしまう。夜中に気持ち悪くて目が覚めた。その後、夢で寄席の座敷のような場所で何故か長沢君がキメキメのビートのみのDJを無茶苦茶真剣にやっているのを観ている夢を見た。自分がライブしに用意しに行くところで目が覚めた。体調はやはり悪かった。今夜は下北沢スリーでライブ。友人たちが来てくれる。

2012/07/27

二十一日目の全壊

完全に身体の調子を崩してしまう。仕事にならないが周りがしょうがないという雰囲気を作ってくれたので嫌な思いをしなかった。久しぶりに日本の良いところを見た気がした。これだけ調子悪いと麦酒うんぬんより病気なのではという気になってくる。帰ってギターを少し弾いて寝た。寝付けないが暗闇の中でベルセルクの実写化した場合の出演者のことを考える内に自然に寝れた。ガッツは前田明。グリフィスはリーペリーがイイと思った